民主主義国家の選挙は現職にとっては通信簿で、新人には営業の顔合わせか面接と言えます。どちらも主権者たる国民が答えを出す立場にあり、マスコミや立候補者、特定政党が口を挟むのは筋違いで思想の押し付けです。特に組織票を動かす組合や宗教は民意の妨害でしかありません。
2026/9/16のカードはWheel of Fortune「転換点、チャンス、変化」。
SNSやネット掲示板の書き込みを「ネトウヨ」と左寄りの方々が嘲ていましたが、書き込んだ人々は民意の一票を持つ存在です。スマホの普及で多様されるSNSには卑怯な工作もありますが本当の声が存在します。